入力データの円図形の羅列を条件として円状にするか矩形状にするかを指定して
A4サイズの大きさの左上に入力データを中央に結果を作画する。
作画結果は同じものを印刷する事が出来る。
入力データと結果は処理終了しだい消去される。
本ソフトは従来より知られているアルゴリズムを
簡素化しているので見栄えの良い結果は期待できません。

処理の流れを例題の実行結果の画面コピーを基に説明します。
@ 作画処理するデータの入力

起動した後に左上の処理メニューをクリックする。
ドロップダウンメニューのデータ入力を選択する。
下に示すデータ入力画面が表示されます。
図形の羅列条件を円上にするか矩形状にするかを選ぶ。
次に、作画する素材[円形で直径と本数を20行まで]の数量を入力する。
入力画面を終了すると作画が自動処理される。


A @の入力データに基づき自動で作画処理する

A4サイズの大きさの左上に入力データを中央に結果を作画する。
本ソフトは従来より知られているアルゴリズムではなくオリジナルで
処理を簡素化しているので見栄えの良い結果は期待できません。


B 配置条件をダクトに指定した場合の処理例です

A4サイズの大きさの左上に入力データを中央に結果を作画する。
本処理は従来にはないオリジナルのアルゴリズムですが
処理を簡素化しているので見栄えの良い結果は期待できません。


C 処理例の部分拡大したものを示します。
  羅列条件を円状にした
   入力データ作画部分

図形の羅列作画部分

  羅列条件を矩形にした
  入力データ作画部分

図形の羅列作画部分